沿革 大阪サニタリー株式会社
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沿革


1955年 (昭和30年) 大阪サニタリー金属工業協同組合の母体である三亜製作所としてスタート
1969年 (昭和44年) 大阪府並びに中小企業振興事業団の指導の下に、サニタリー製品の協業化を目指して、三亜製作所を中核とする中小企業14社が結集し、大阪サニタリー金属工業協同組合を設立
1976年 (昭和51年) 営業基盤強化のため、東京営業所を開設
1988年 (昭和63年) 第1期工場増設
1990年 (平成2年) 第3次増資により出資金6千万円
1992年 (平成4年) 東京支店へ昇格
1996年 (平成8年) 第5期工場増設
1999年 (平成11年) 組合創立30周年、福利厚生棟新設
2004年 (平成16年) 第2工場内に試験設備新設
2005年 (平成17年) 創業50周年
中国浙江省に現地法人(100%出資)設立
日嘉衛生金属(嘉興)有限公司
2007年 (平成19年) ショールーム開設 (2015年(平成27年)閉館)
2008年 (平成20年) テクノセンター開設
2014年 (平成26年) 事業協同組合から株式会社へ組織変更
2015年 (平成27年) 新大阪事務所開設
2016年 (平成28年) 東京ライフイノベーションセンター開設